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ざっくばらん。

Author:ざっくばらん。
ルージョンが好きすぎて勢いでブログはじめました。
…あー…レハトになりたい。依存されてもいいから女レハトで魔女の家で同居したい!!
んで密やかに納豆を滅しにいきたい、うん。

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軌跡キター!!

更新が遅れる事山の如しです。ティオかわいいよティオ!!これはもうレポートとか書いてる場合じゃない(まてこら)

そういえばいろんなサイトさん周って気づいた事~レハトは茶髪派が多そうです。しかし皆さんのレハトは可愛いorカッコいい
・・・・いやいや!!練習あるのみだ!(とかいいつつPSPに手が伸びそうな予感)
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・・・・・水彩って難しい

img001_bak_convert_20110928220033.jpg
調子に乗って使い慣れてないくせに水彩とかやりました。あらを探したらきりがないです。



きっとルー様はレハトに「ケーキおごるから一回だけ!!」とか言われてツンツンしながら撮ったんでしょう。
そんな設定に萌えた私→ペンタブ利用→撃 沈


まあ、黒歴史としてあげとこう。。。

ちなみにこっちはラフ案。プリクラ送られて嫉妬するティン様とか色々。(レハトは確信犯)
・・・ssにしとけばよかった!!

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ルージョンss

陽だまり



ルージョン友情B後
ばあちゃん視点?



普段は薄く焼いただけのパンに、今日は黄金の液体がかかっていた。蜂蜜だ。
それを老魔女に運んできたのは弟弟子の方で、彼が浮かない顔をしているのを見て彼女は弟子たちがまた何かくだらない諍いをおこしたのだろうと苦笑した。

「あの子はまた出ていっちまったのかい?まったく。今度は何をしでかしたのか聞かせておくれよ。」

3人で暮らし始めて随分経つが、この寵愛者であるところの若者とルージョンはよくこういったくだらないもめ事を起こす。
やれ、部屋を勝手にいじっただの(レハト曰く、ルージョンの部屋は殺風景だから花を飾ってみた)
頼んでもいないのに街に出て無駄遣いをしたとか(ルージョン曰く、レハトが市で藍石のペンダントを買ってきて「似合うと思ってつい買ってしまった」と押しつけられた)
本人たちは真面目に揉めているのだろうが、内容はどうしようもないものばかりだ。
それ故老魔女にとっては一種の娯楽になっている。


事の始まりは昼前の薬草取りだったらしい。その時にレハトは蜂の巣を見つけ、パンに蜂蜜をつけようと思い立ったそうだ。実際焼きたての薄いパンにとろりとした甘い蜜をかけて出したところ、ルージョンはじっとそれを見つめていて〝これは好感触だ″と思ったと笑顔で語っている。ところがその後がまずかった。
ルージョンが早く味わいたそうにしているのが嬉しくて、これはよく僕が村で食べていた食べ方で、城にいた時は蜂の巣取りなど禁じられていたから懐かしい、とかペラペラと語ってしまったのだそうだ。

「で、出て行ったってことかい?」

こくりと深刻な顔で頷くレハトを笑わずにはいられなかった。その顔にはルージョンに嫌われたくない、と思いきり書いてある。
嫌われるはずがない。本人には言わないがあの子はレハトが好きだろう。ただそれを自覚していないか、もしくは自覚したくないのか。

「あんたの村の話に妬いたんだろうよ。・・・そうだろう?」

扉の外で隠れているルージョンに語りかけると、よほど動揺したのか床が大きく軋む音がした。あたしに気づかれてないと思ったのかね。呆れたもんだよ。

「ルージョン!!」
「・・・別にそんなんじゃないよ。刺されてまで取ってくるお前の馬鹿さ加減に呆れただけさ。でもお前の馬鹿は今に始まった事じゃないしね。」
「僕村に帰りたくなんかないよ!だって村にはルージョンがいないじゃない。僕はルージョンと一緒がいい。」
「~っ!だからそういう事をサラッと言う所が!!」

放っておくといつまでも続きそうなので、2人に早く昼飯を済ませるようにと遮った。ついでにその後は訓練の続きをする、とも。
小声で言い争いながら出ていった2人を見送り老魔女は1人微笑んだ。

自分がいなくなっても、きっとあの子はもう大丈夫だろう

陽をうけた黄金色の蜜を食べながら、彼女は幸せそうに外を眺めた。

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買っちゃった

ペンタブとやらを密林で購入しました。通帳記帳しにいったら夏のバイト代とOCの給金が(「ああ、この人夏暇だったんだな…」とか可哀想な目で見ないように。OCの案内、教授に『暇でしょう?』とか決められてたしね!実際暇だったけどね!ちくしょう・・・)けっこう入ってたので念願のペンタブを!

ピクチャみたいなカクカクにはならないのかなぁー
紙に描く感じってホントかなーうへへ
とか思いつつ待ってます。
以下、拍手お返事。

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双子ss

不器用な友人達の茶会



ティントア、ルージョン友情END後、レハト成人礼籠り前






空はお世辞にも綺麗とは言い難く、陽は雲に覆われていた。しかし雨が降りそうな様子もない事にホッとする。
これなら屋上で濡れる事もないだろう。ルージョンとレハトと僕とで隠れるようにお茶会をする習慣。
言いだしたのは…僕ではないからレハト、だと思う。(もうひとりはきっと思いついても提案しないだろうから。)

・・・僕たちが揃って会える時間は限られていたけれど、もう終わりが近づいてきている。ひとつの区切りは寵愛者であるレハトの成人礼だ。籠りが明けるまで随分あるし、僕自身もその間に古神殿へ戻らなければいけないらしい。



「あ、ティントア来た。」
階段を登りきると何かの本を手にしたレハトが出迎えた。隣にはルージョンもいて、だけどカップにお茶が入っていない所を見ると僕を待っていてくれたのだろう。
「あ…あの、遅れて…神殿で」
「言い訳はいいからさっさとこっちへ来なって何回言わせれば分かるんだい、お前は!そこは結界がはれてないんだからさ。そもそもお前もお前だよ!私が教えているのにこんな兎鹿の額ほどの土地が結界の限界なんて!」
前半は僕へ、後半はレハトへ向けて説教をするルージョンに促されて僕は『結界』内に入った。これで人払いができるらしい。僕は2人のように境界線を見る事が出来ないから、内と外で何が違うのか全く分からないけれど。
広げられた古びた敷物の上に座ると、カチャカチャと音を立てながら中身の入ったカップが渡された。
フンフンと鼻歌交じりで茶を注ぐレハトの作法は、お世辞にも綺麗とはいえない。けれど僕達と過ごすこの時間を楽しんでいる事だけはすごく伝わってきて、僕も嬉しくなる。きっともうひとりもそう思っているから、受け皿に飛び散った雫を見なかった事にしているのだろう。


レハトがバスケットに詰めてきた菓子類が無くなり、しばらくするとルージョンが僕の懐をちらちらと見ている事に気がついた。え、僕何か……あ。

「そうだ。・・・これ」

僕は使用人の子に渡された油紙に包まれた、焼き菓子を取りだした。甘いものは嫌いだし断ろうかとも思ったのだけど、2人はいつもお茶請にクッキーやケーキを頬張っていたなと思いだしてもらっておいたのだ。

「もらったんだけど・・・あげる。えと、図書室で使用人の子がくれて、だから。」
「へー!ティントアにお菓子をね。……きっとその子、ティントアが甘いモノ好きだと思ってるんだね」
「?僕、苦手だよ?レハトも知ってる。」
「うん。僕はティントアが甘いもの苦手な事、知ってるよ。」

レハトは笑いながら何故かルージョンを見た。自然と僕もそちらを見ると、何故かルージョンは顔を赤くしていた。怒ってる。

「~~っ!!レハト!言いたい事があるならはっきりお言いよ!!」
「何も?」
「笑ってるじゃないか!!!」
「・・・え?・・・え?ルージョン、これ嫌い?」
「大好きだよねー?ルージョン。」
「お前は性格が悪い!!」
「え…違う。…うん、レハト、優しいよ?」
「ああもう!獣頭は黙ってろ!!」




ひとしきりのじゃれあい(?)と片付けが終わった後、それを口にしたのはルージョンだった。

「そういえばお前、どうするんだい?」

成人礼の事だ。レハトは王にこそなれなかったけれど、きっと外には出られない。貴族、王族、神殿。様々な思惑が蔦のように絡まって彼の未来を縛るだろう。実際僕自身も、僕とレハトが友人である事を知った神殿から「レハトを連れだしてくるように」と言われてしまった。
レハト自身が選びとれるのは、もう性別くらいしかない。そんなことはこの場にいる全員がもう、分かっている。
それ故に、こんな風に心地よい時間を3人では共有できなくなる日が近い事も。

「お前、一緒に来るかい?魔術師としてなら外に出られる。柵はなくなる。」

人目は忍ぶ事になるけどね、とそっけなく言ったルージョンの言葉に知らず僕は口を開いていた。

「古神殿に」

思いの外大きな声だったらしい。2人が目を丸くして僕を見た。

「僕は、もうすぐ古神殿に行く事になると思う。帰っては、たぶん、簡単に帰っては来れない」

ルージョンが息をのむ気配がした。僕だって離れたくない。レハトとももうひとりとも、ずっと一緒に。
だけどそれは途方もない願い事で、叶わない事が分かっているからこんなにも哀しい。
長い髪を風が嬲った。僕は泣いているのかもしれない。だって、もうひとりも泣いているから。
風が強い。どこかで風鳴りがして、それは僕らの嘆きみたいに聞こえて


「『人間らしく、」


でも、凛とした声が僕らの顔を上げさせた。そこには目を閉じて、何かを暗誦しているレハトがいた。一度は離ればなれになった僕らを結び付けた声が言葉を紡ぐ。

「『人間らしく幸福にするために、愛は気高い2人を寄り添い合わせる。でも神のような歓びを与えるためには、愛は貴重な3人組をつくる』」
「この前市で買った本の1節」
「僕普段は古本なんて見ないんだけど何となく気になって」
「この言葉の意味正しく理解できてるか分かんないけどね。でも」
「でもこの本買ったんだ。だって僕は」
「2人と会えたの嬉しいから。お茶会とかふざけあったりとか嬉しいから。」
「ルージョンもティントアも大好きだから」

まるで幼い子供に言い聞かせるみたいに。自分に言い聞かせるみたいに。言葉を区切りながら。
ゆっくりレハトは目を開けて、それから僕らにしがみついた。
レハトは小さいから回された腕が首を軽く絞めたけど。
いっぺんに僕とルージョンを抱きしめたから、僕らは互いに頭をぶつけ合ってしまい少し痛かったけど。
レハトが糸が切れたように大声で泣き出した。


…ああ、君も気づいていたんだ


僕らは風の吹く屋上で3人で泣き続けた。近い別れを予感して。
だけどヒトカケラの希望に縋って。
『貴重な3人組』なら、きっとまた会えるから。別れても、いつか会える。

その時はどうか笑顔で再び会えますように。

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未分化の彼

ヴァイルさんです。本日攻略しました!

やっべ、かわいんだけど


そういえばこの子も未分化だよね。裏切りルートのノリで男選んだら可愛い王が誕生してた!!かわいいよロングかわいいよヴァイル!!(なんで男にはふれないのかは彼女の印象が強すぎたせいだきっと、男性もカッコよかったよ!)あれか、俗に言う『一粒で二度美味しい』ってやつか。

あれ見たら屋上からドーンっとかできないよ。・・・気づくの遅いかもしれないけどレハトって時々選択肢怖い。


ちなみに今日は色々なサイト様(私がこっそり覗いていた)のリンクフリーというお言葉に甘えてリンクはってしまいました;ご、ごめんなさい!みんな神サイト様です!

三者面談だった by弟(以下ざく弟)

癖?なのか落ち込むと私の部屋の隅っこに座りに来るのですが(小っさくて可愛かった頃はよかったが高3男子が正座で壁向いているのは怖いモノがある)

三者面談ねー…。私もあの時期辛かったわー。
や、高校違うから(女子高だったしパラダイスw)同じかどうか知らんけど。でも「母さんのピリピリ空気は怖いね」って2人で話しました。


受験期って禁止行為が増やされる経験ありません?「ゲーム禁止」とか。私はそれに加え「読書、ヴァイオリン、CD禁止」で弟は「PC禁止」。
しかしざく弟は夜PCいじってる所を母に発見されめっちゃ怒られたそうな。(エロサイトw?って聞いたらバーカって言われました、のでとりあえず拳骨しました)で、その事を面談で先生と母から集中砲火で怒られたらしい。そして沈んでいる。


母の最近の口癖が「ざく(ざっくばらん。の略ね)は~だったのに、ざく弟は~なのよ」なんだけど…比べるの、どうかなあ。私からも「だってざく弟は商業だし、私は進学校だったから勉強法は違いがあるよ。それに私算盤とか多桁暗算できないけどざく弟はできるし。比べる対象が変だよ、ざく弟自身の長短所見て勉強法の注意しないと追い詰められちゃうよ?」と注意してるんですけど、母親としての不安や焦りは消えないんでしょうね。。。
私から見たら頑張ってると思うのに母さんはそう思えないかな~・・・


しかし私も「あんた付き合ってる人とかいないの?20代とかあっという間に過ぎるわよ。」とか言われてるから(孫が見たい等泣き落しもね)


男 い な い の に ど う や っ て 作 れ と
男 に 魅 力 感 じ な い の に ど う 付 き 合 え と


(孫の件はざく弟にまかせたい)とか言ったら(俺の代わりに試験受けてくれたらいーよ)って笑ってました。

最近あんまり笑ってる顔見てなかったな、とその時気づいて自己嫌悪(・;)おねえちゃん失格だなー
母さんは気づいてるのかな?
私は弟が笑顔で暮らせたら学歴とか二の次でいいと思いますが、(しかし就職難時代。だからって学歴あってもどうにかなる訳じゃないが)うーん。親子って難しい。

ルージョンss

大事になんかしてない
  市イベント→花をあげる 時です





 湿った草、木の匂い。そこまではいつもと変わらない森の香りだ。
 その中で唯一異質な花の香り。
 
 「何だっていうんだい、まったく」

 毒吐く先に思い浮かべるは2人目の寵愛者。
 脳天気でいつだってへらへら笑っていてバカじゃないいかと思う。
 こっちがどんなに邪険にしても懲りずにすぐ寄ってくる。挙句、魔術の練習までやりだした。
 何を考えてるか全く分からない。理解不能だ。

 この花だって荷物になるだけで、ばあちゃんの所に戻るまで目立ってしまって仕方ない。
 だいたい何であの流れで花なんか買ってくるんだ。馬鹿じゃないのか。
 あんな息せき切って走ってきて、何が嬉しくて笑っていたんだ。
 私は受け取るなんて一言も言っていなかったのに。
 もらってやったのだって単なる気まぐれだ。捨てるのも勿体無かったからだ。
 絶対あいつのためじゃない。

 「…ああ、もう!」

 見ればずっと握りしめていたせいだろう。花が少ししおれてきていた。
 これでは帰ってから水切りをしなくてはならないじゃないか。
 本当に厄介なモノを持ってきてしまった。

 少し早足になりながら、この厄介なモノを渡してきた厄介な相手を思い浮かべて悪態をついた。
 
 

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タナッセss

涙の代わりとなりまして



「神の業人の業」後 反転→「告発する」時です
もしかしなくてもネタばれを含んでいるので追記にしますねー

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アネキウスの恵みだね!

うん。台風がやってきたな、という事です。
わあ、脳髄が腐ってきているね!
「(レハトは)雨、好き?」と、ティントアの如く誰かに聞いてみたいですが理性を総動員してやめておきますw


以下、拍手お返事です!パチパチありがとうございます^^

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神官についてったら魔術師に惚れたー

ルージョン、ルージョン騒いでますが記念すべき初攻略はティントアでした。(だってルージョンいつの間にか消えてた…)


うん、というかあの二人の生みの親ってどんなだろう…美形には違いないな
だってティン様攻略の理由一目惚れだもん。(くっそ!なんで彼は成人礼で男になったんだこんな可愛いのに…とか心から思ってた)そしたら「ティントア?」イベ後同じ顔の女の子が!!


くっそ…作者様、私を殺す気ですか!!願い叶っちゃったよ!!しかもツン属性とか!!
 ふ た ご だ と・・・!?
何この私好みのフルコース!!私が鏡音双子を陰で愛でていることを知ってか(そんな訳ないですね)悪ノ娘、ツンっぷりがたまんないリン好きー、と騒いでいたのを知ってか!!?(そんry)
ごめんなさい、作者様。碧の軌跡が出るまでのつなぎでフリーゲーム~♪とか言ってた私が悪うございました!かもかてサイコー!!


や、でも本当、すごいよね。ここまでハマったゲームとかあまりないです。(シェル見とか短期集中ですごくハマったけども)ティン様と普通に愛情ED迎えてその足でルージョン攻略いったもん。←中毒症状でましたーw
ちなみにティン様のヤンデレEDは鳥肌ものだった・・・選択肢がティン様の意志により消えた、だと…
ルージョンは「かわいいー!!」とか言ってましたけど攻略していくにつれて「…な…納豆、きもちはわからなくもな貴様ぁぁぁぁ!!何してんの!?なにしたの!?やっぱいい言うな!!ルージョンこんな男に金輪際近づいちゃだめですよ言うことなんて聞かなくていいですとりあえずレハト、そのフードの男殺そうか(^^)b」となりました。
攻略してから 告白→力ずくで 時のルージョンの反応を見ると納豆への殺意がより濃くなりますね


ルージョンに関しては女分化EDがよかったかな…依存系な終わりだけど…うん、ほらルージョンの中でやっぱりレハ男だと納豆後遺症で苦しんじゃうんじゃないかな…とか思って…思っちゃうと…うあー!!語りだしたら止まらないよ!!

あ、こんな事書いてますが何だかんだ言いながらルージョンは愛情AB友情AB(双子仲直りサイコー)殺害EDとかしっかり見てます。

巷でウワサのデレッセを攻略しようと思いつつ出来てません(爆)気がつくと最終日にナイフ片手に睨み合いで終わってます。攻略サイト様を見つつこのざまです。
誰か―デレッセに婚約持ちかけられるためにはどうしたらいいかおしえてー

初ブログ!

やー、先日まで見る側だったのにブログなんぞ始めてしまったw
勢いって怖い!(笑)

とりあえず今回はテステス(^ワ^)ノシ
明日っから飽和通りこしてダダ漏れのルージョンへの愛を語っていきますんで!
同志―!!いたら遠慮なくコメ、カモン!!
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